日曜日の礼拝
日曜日の礼拝で聖書メッセージを聞こう!
「日曜日は家族みんなで教会へ!」
●毎週日曜日、午前10時30分〜聖書を読んだことのない方も、教会に一度も行ったことのない方でも、どなたでも参加できます。(席上献金がございます。)
あなたのご来会を、心よりお待ちしております!

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北九州市(きたきゅうしゅうし)は、関門海峡に面する九州北端の市です。1963年に門司市・小倉市・戸畑市・八幡市・若松市の5市による新設合併により「北九州市」が誕生しました。
●面積 487.66km²
●総人口 988,083人(2007年5月1日)
●市の木:いちいがし。市の花:ツツジ、ヒマワリ。
日曜日の礼拝で聖書メッセージを聞こう!
「日曜日は家族みんなで教会へ!」
●毎週日曜日、午前10時30分〜聖書を読んだことのない方も、教会に一度も行ったことのない方でも、どなたでも参加できます。(席上献金がございます。)
あなたのご来会を、心よりお待ちしております!
証&特別賛美
8月26日(日)の主日礼拝にて、山本香織姉(船橋バプテスト教会)による証と特別賛美のときがもたれました。山本姉はゴスペルシンガーとしてソロで活動をしております。イエス・キリストを愛する姉の信仰が賛美を通して溢れ、皆共に恵みを分かち合ったひと時となりました。姉に与えられた賛美の賜物が豊かに用いられますよう、教会員一同お祈りしております。^_^
千葉県浦安市出身。国立音楽院ジャズ科卒業後、カルチャーのゴスペルクラスを担当するようになり、現在に至る。
ラニーラッカー氏のクワイヤ「Bright Lights Choir」を経て、神の導きにより2003年3月9日に救い主イエスを受け入れクリスチャンとなる。
横田基地近くの国際教会、ニューライフ教会のニューライフゴスペルクワイヤのメンバー(ディレクター、ソリスト)として約二年活動。現在、Sunshine Gospel Choirの音楽ディレクター、ゴスペル シンガー。結婚式やイベント歌手、音楽専門学校講師(東放学園)、カルチャーセンター講師、などとして活躍中。ソロシンガーとしても精力的に活動している。ラニー・ラッカー氏、キャロル・ギャズデン氏にゴスペルクワイヤー指導法及び歌唱法を師事、志摩成子氏に発声法を師事。
ラジオやテレビ、インターネット等のメディアにも多数出演。(ラジオ日本、NHKさいたま、レインボータウンFM、BayFM、千葉テレビ、ゴスペル北九州、etc)
1stアルバム 「Sing Unto The Lord A New Song!」Kaori Yamamoto & Sunshine Gospel Choir
2ndミニソロアルバム 「Be Myself」Kaori Yamamoto
山本香織 Official Website: http://www.geocities.jp/sunshine_gospel/
六つの目的
目的C霊的成熟(教育)
目的D伝道(遣わされる教会)

小倉教会成熟のプロセス
住民:教会につながりのない来会者・伝道対象者。求道者。
↓
群集:日曜礼拝の定期出席者。バプテスマ準備者。
↓
会衆:小倉教会の会員。
↓
弟子:小倉教会の礼拝に出席しながら、なんらかの奉仕を担っている成熟した教会員。
↓
仕僕:献身の最も深い奉仕者。フォローアップや伝道の働きを献身的にしているリーダー(小グループを通して)。
↓
フォローアップ・伝道
(弟子 ⇒ 会衆 ⇒⇒ 群集⇒住民)
『うつのシグナル』
うつは漢字で鬱と書きます。この漢字を見ただけでもゆううつになりますが、この字のもともとの意味は「息苦しいほど木が群がって茂る」ということだそうです。
ところせましと木がウワーっと生えている様子を、「うっそうと茂る」と言うが、辞典で調べると漢字で「鬱蒼(うっそう)」と書く。
なるほど。鬱蒼とした様子を想像してみると、密集した木々の枝や葉っぱで目の前が覆いつくしているならば、かなり息苦しいはずです。家庭・学校・職場において、わたしたちは様々な息苦しさを体験している。私のように体に変調をきたしてから、いつの間にか心が抑うつ状態になっていたという経験をしている人も多いのではないでしょうか。
うつの状態は、その期間も人それぞれ様々だ。短期間で回復する人もいれば、長期間に渡って繰り返しうつ状態になる人もいます。
「自分はうつじゃないだろうか?」と感じている方は、ぜひ次のようなシグナルに当てはまるものがあるか見ていただきたいと思います。
《うつのシグナル》
1.ゆううつ
一日中、毎日のように悲しみ、むなしさ、不安、絶望感が強い。表情も暗く、よくため息をつくので、周囲の人から「元気がないね。」と心配されることもある。
2.いらいら
平安がなく、つい何かにいらいらする。
3.無関心
以前、熱中していたことに対して興味を失う。
4.無気力
疲労感がいつもあり、何をするにもおっくう。
5.色々な能力の低下
思考力、集中力、記憶力、判断力、決断力などの低下。
6.緩慢化
行動がゆっくりになる。
7.罪責感
自分を責めてしまったり、自分が価値のない存在だと思う。
8.妄想
「みんなに嫌われている」「誰かがうわさをしている。」などと否定的に考え、それを現実と思い込む。
9.食欲異常
食欲不振、もしくは過食になる。
10.不眠
毎日のように眠れない夜が続く。もしくは、眠りすぎて起きれなくなる。
11.自殺願望
自殺について、考えたり、ときには実行したりする。
わたし自身のことを振り返ると、うつ病の自覚がまったくない時から、この中のいくつか当てはまることがある。みなさんはいかがでしょうか。すべて当てはまらなくても、最低5つ当てはまる症状があれば、うつ病の可能性は高いそうです。
かくもとなおひこ
この記事の目的
この記事は、ストレスの多い現代社会において、信仰生活を送っていながらも抑うつの症状を抱えて日々苦しんでいる方々が、うつの早期発見と適切な治療を受けて、ご家族と一緒に考え、理解と協力と助けを受けながら、心身共に健やかな人生への回復へとつながるための何らかのきっかけとなればと願い、わたし自身の体験をお証させていただきながら執筆させていただいております。
主の回復を心よりお祈りします。
『六つの目的』が「私」に与えるもの
小倉キリスト教会の六つの目的
1.礼拝、2.祈り、3.教育(霊的成熟)、4.奉仕(仕える)、5. 交わり、6. 伝道(派遣)
1.礼拝:「教会は私に『生きる力』を与えてくれる。」
霊と真理をもって主なる神を愛し、畏れつつ礼拝を喜守する。
2.祈り:「教会は私に『平安』を与えてくれる」
祈りを中心とした信仰生活を送り、教会・牧師のために祈る。心を注いで祈る訓練をし、祈り会・祈祷礼拝の参加者で礼拝堂が満たされるよう参加を奨励する。特に執事・礼拝奉仕者は必ず祈り会に参加をし、教会のため・礼拝祝福のために祈る。
3.霊的成熟(教育):「教会は私に『生きる方法』を与えてくれる」
主日礼拝や小グループの礼拝で受ける御言葉に具体的に従い、成長する。
4.交わり:「教会は私に『共に生きる仲間』を与えてくれる」
小グループ集会を通して、「互いに愛し合う」新しい掟に従う。
5.奉仕:「教会は私に『任務』を与えてくれる」
全てのクリスチャンはキリストの体としてその成長のために奉仕をする。それぞれの主によって与えられた賜物にしたがって礼拝で小グループで主に仕え、互いに仕え合う。
6.遣わされる(伝道):「教会は私に『生きる力』をあたえてくれる」
家庭・職場・学校でキリストの使節(弟子)として証をするライフスタイルを形成する。



